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ペンギン
同性愛者に理解のない人々も認めざるを得ない、説得力のあるニュースです。
オレゴン州立大学の研究グループは、およそ8パーセントの羊が同性愛者(動物?)であると発表しました。オレゴン健康科学大学と米国農務省は、これらの調査結果が同性愛を生物学的に立証するかもしれないと述べました。
ニューヨークのコーバリス(地名)には同性愛の羊がいます。ボストンにはレズビアンの白鳥、世界中の動物園には同性愛のペンギンがいます。ドイツのブレーマーハーフェン動物園には3組、日本の主要水族館、動物園にはおよそ20組のゲイペンギンカップルがいます。
また、これらの動物の行動には、人間の恋愛のように“別れ“も存在するというのです。注目されていたニューヨークセントラルパーク動物園のロイとセイロ(ペンギン・ゲイ)は去年冬、数年間付き合っていたのに別れてしまいました。
1999年にBruce Bagemihlが発行した生物学の書物によると、450種の動物に同性愛があると記されており、それは自然に起こり得る行動だと立証されています。(365gay.comより)

近い将来これらのことから人間の世界の同性愛の研究が進み、かなり前向きに理解される日が来ることになるだろう。明るいニュースではないでしょうか。

http://refer.ccbill.com/cgi-bin/clicks.cgi?CA=919096-0004&PA=1026461
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